“舌の運動”と称して自身の陰部を舐めさせた歯科医wwwwwwwww

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1:インターフェロンβ(福島県) [US]:2026/04/27(月) 19:23:20.03 ID:4g7aSNrM0 BE:567637504-PLT(56555)

歯列矯正の治療中、未成年を含む女性患者2人にわいせつな行為をした上、その様子を撮影していた罪に問われている歯科医の裁判が4月27日から静岡地裁で始まった。
法廷で明らかにされたのは“鬼畜の所業”とも言える男の悪質な犯行態様だ。

4月27日午前11時。

男は上下黒のスーツを着用し、ゆっくりとした足取りで証言台の前に立つと、か細い声で「歯科医師です…」と自身の職業を答えた。

この男こそ、不同意わいせつ、性的姿態等撮影、児童買春・児童ポルノ禁止法違反の3つの罪で起訴されている静岡市駿河区小鹿に住む歯科医の被告(50)だ。

起訴状によると、被告は2025年10月22日、自身が院長を務める歯科医院で、女性患者に対して歯列矯正に必要な行為と誤信させた上でわいせつな行為に及び、その様子をスマートフォンで撮影したほか、2026年1月25日にも別の未成年の女性患者に同様の行為をした罪に問われている。

被告は野々山優子 裁判官から起訴内容について認否を問われると、「間違いはありません」と述べ、弁護人も公訴事実に争いがないことを伝えた。

続く冒頭陳述の中で明らかになったのは、“鬼畜の所業”とも言える被告の悪質な犯行態様だ。

まず、検察側は被告が犯行にあたって他のスタッフがいない休診日を狙い、被害者からの診療予約を個人的に受け入れていたと指摘。

治療に際しては通常の歯科診療と同様、視界を遮るように顔の上半分をタオルで覆い、「舌の運動」と称して舌を動かすよう指示した上で自身の陰茎を舐めさせたと見られている。

前述の通り、被告は自身によるわいせつ行為の様子を動画で撮影していて、これが犯行発覚の決定打となったという。

また、検察側は証拠調べの過程で、被告が被害者に陰茎を舐めさせただけでなく、射精する様子も動画に記録されていたことを明らかにしている。

法廷では、被害者が悲痛な思いを吐露した「歯科医師という立場を利用した悪質な犯行に、できる限り厳しい処罰を下して欲しい」「嫌でも毎日このことを思い出してしまう。厳しい処罰を下して欲しい」との供述調書も読み上げられた。

被告をめぐっては一連の報道の後、別の女性患者からわいせつ行為に関する相談が複数寄せられているため警察がさらなる余罪について調べているほか、検察がすでに同様の行為による追起訴を複数予定している。

一方、弁護側は今後の立証方針について法廷で明らかにすることはなく、閉廷後の取材にも応じなかった。

次回の公判は6月2日。

今後行われる被告人質問で、歯科医に対する信頼を大きく毀損する一連の犯行について男は何を語るのかー。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8620624b01da621efb1f70f0a99198fb19469410





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