2: 2018/01/07(日) 02:00:56.13
3: 2018/01/07(日) 02:01:21.75
亡くなったペット犬の肉球を思い出としてタトゥーにした女性が後悔している。タトゥーを入れた箇所は両胸の上部分だ。
「マックスの思い出として入れたこのタトゥーですが、今見て思い出すのはマックスよりも『なんていう間違いをしてしまったんだ』ということ」とスミス。
しかし、当時はこの大きさのタトゥーを入れるには、胸しか思い浮かばなかったというのだ。
タトゥーを入れる際にスミスは自らマックスの肉球の輪郭を取り、彫師の元に持って行った。仕上げるには1時間を要したという。
このタトゥーのせいで、スミスは18歳だった当時からこの10年間デートする男性が見つからないという。
現在タトゥーのレーザー除去を進めているが、費用は1000ポンド(約15万3000円)。期間は18ヵ月を要する。
なお彼女は亡きペットのウサギのタトゥーも入れているそうだ。 http://news.livedoor.com/article/detail/14123845/
4: 2018/01/07(日) 02:01:28.63
やっぱタトゥーってゴミだわ
6: 2018/01/07(日) 02:02:17.55
もっと小さくワンポイントだろうがアホやな
7: 2018/01/07(日) 02:02:39.78
アホだ。
8: 2018/01/07(日) 02:02:53.70
外国でもなんだかんだでタトゥーって嫌われとるんか
いやまあこれはデザインがアレだからってことなのかもしれんけど
いやまあこれはデザインがアレだからってことなのかもしれんけど




