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織田信長に仕えたアフリカ人武士「弥助」 ハリウッド映画化へ

   

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1:イリオモテヤマネコ(東京都) [US]:2020/01/20(月) 20:15:16 BE:123322212-PLT

今から500年近く前、1人の背の高いアフリカ人男性が日本に到着した。彼はその後、武士の地位を手に入れた最初の外国人となる。
その数奇な人生が、複数のハリウッド映画の題材になろうとしている。

弥助として知られるこのアフリカ人男性は、16世紀に日本統一を進めた最初の大名、織田信長の家臣となった。

歴史学者のローレンス・ウィンクラー氏によると、弥助は1579年に当時の首都だった京都に到着。
彼を一目見ようと大勢が互いの上によじのぼる騒ぎで、中には押しつぶされて死ぬ人もいたという。

来日から1年もしない内に、弥助は侍としての身分を手に入れた。間もなく弥助は日本語を自在に操り、
信長のお供として戦場に出るようになった。

徳川家康の家臣だった松平家忠は1579年の日記に、弥助を目にした際のことを記している。
それには、「肌は墨のようで、身長は6尺2分(約182センチ)」と書かれている。

1900年の日本人男性の平均身長は157.9センチだった。16世紀ともなれば、栄養状態が悪い日本人の身長は
さらに低かったはずで、弥助はほとんどの人を見下ろしていたに違いない。

士分取り立て

弥助の誕生日や出生地については記録が残っていない。多くの歴史家がモザンビーク出身ではないかとみているが、
エチオピアやナイジェリアから来たという説もある。

分かっているのは、弥助はイエズス会のイタリア人宣教師アレッサンドロ・ヴァリニャーノの視察旅行に同行して日本を訪れたことと、
1579~1582年の間しか史料上の記録がないことだ。

一部の研究者は、弥助が奴隷だったのではないかとみているが、確証はない。

弥助のドキュメンタリー映画を製作しているフロイド・ウェブ氏とデボラ・ディスノー氏は、弥助が奴隷だったというのは憶測に過ぎないとみている。

ディスノー氏は、「戦士としての経験がなければ、たった1年で侍に上り詰めることは難しいはずだ」と語る。

武士階級に生まれた者は通常、子どもの頃から訓練を積まされるからだ。

全文
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-50315332





3:ウンピョウ(埼玉県) [US]:2020/01/20(月) 20:16:50

黒人ではアブラム・ガンニバルに次ぐ出世した人物だな




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