1:2019/01/20(日) 14:57:10.53

さらに18年12月からは、京都でも宣伝カーの走行をスタートさせた。
京都の宣伝カーは景観条例に配慮したデザインで、薄い茶色に市松模様とほかの地域と趣が大幅に異なる。しかし、バニ子のイラストと「求人バニラ」のテキストは変わらずデザインされている。
なぜ、景観条例に配慮したデザインになったのか。
「これまでのデザインでは、地域の方々が長い歴史の中で守ってきた京都の景観を壊してしまう。それだけは絶対にしてはいけないという強い思いがありました」
3:2019/01/20(日) 14:58:21.80
バーニラ!バニラバーニラ求人!バーニラバニラ高収入~♪(景観保護)
8:2019/01/20(日) 15:00:32.63
配慮するなら走るな
14:2019/01/20(日) 15:01:46.56
軽トラになってて草
7:2019/01/20(日) 15:00:04.58
配慮しきれてなくて草
12:2019/01/20(日) 15:01:23.91
京都人「ならええか!」
やさC
18:2019/01/20(日) 15:03:15.33
バスバージョンは人乗せて走ればええのに
5:2019/01/20(日) 14:59:07.80
走るのやめろ
引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547963830
10:2019/01/20(日) 15:00:48.80
爆音やめろ
19:2019/01/20(日) 15:03:26.49
これで配慮してることになってるという風潮

